翻:8月18日~29日(アポスティーユも翻訳)
暇すぎ。大阪から船便で送った荷物が全8箱一気に届いたので、これを狭い我が家に押し込めるのに時間を使えてよかったと前向きに受け止めることにしよう。
18日(月)
イベント関連(仏日1250語)
展覧会の案内。
19日(火)
機械関連(仏日数行)
部品の名称など。
大阪から送っておいた荷物が大量に届いたので受け取りに行く。一度に全部は持ち運べないので、とりあえず2箱。
広島-阪神をRCC中国放送のストリーミングで聴く。
20日(水)
荷物の一部を受け取りに行く。
広島-阪神を聴いてから、友人に会いに行った。
21日(木)
暇なので放っておいた請求書を作成する。
戸籍謄本の翻訳を打診される。アポスティーユ部分も翻訳する必要があるらしいのだけど、アポスティーユは英語で書いてあるので、英語の法定翻訳者さんに連絡して二人で1通仕上げることになった。原本待ち。この翻訳者さんも、過去にアポスティーユだけの翻訳なんかしたことがないと言っていたし、私が過去に訳したものについては、依頼者さんから提出先(市役所や県庁)にアポスティーユは英語だけど仏語に翻訳しなくていいと確認してもらっていたので、今回はすごく変な感じ。
結婚手続のために、在仏日本公館が(戸籍謄本に基づいて)作成した仏文の書類だけでは不十分だから、元になった書類そのものを翻訳するように指示されるケースがあるようだ。外国公館の書類ではなく、仏国司法当局が選定した翻訳者の書類のほうが信用できる、という考えなのか?
22日(金)
時計メーカー関連の翻訳の依頼があった。
9ファイルに分割されていて、それぞれにタイトルがついている。
タイトルだけ先にほしいということなので、先に訳して納品。本文の納期は月曜日。
残りの荷物を引き取りに行った。
25日(月)
時計メーカー関連(仏日4000語ほど)
遠い地方の話が出てくるので、また半泣きで調べまくる。日本語版のフランスのガイドブックも1冊持ってるけど、載ってなかった。(というか、今までフランスのガイドブックが翻訳に役に立ったことはほとんどない)
26日(火)
洗濯と掃除。
27日(水)
引き続き洗濯と掃除。
請求書作成。
待っていた原本が届く。返信用封筒まで用意していただいて、ありがたいことだ。
28日(木)
あまりに暇なので、近所のスポーツクラブで下半身強化クラスとストレッチの2コマみっちりやった。3時間後くらいから筋肉痛に襲われ、階段で膝が笑う。
29日(金)
筋肉痛継続中。
買い物に行ったら、どこかからトランペットの音が聞こえてきた。今日何かイベントあったかいな?と微妙な引っかかりを覚えつつ帰宅。約20分後、おなじみのあの人が近所に到着。先日、そういえば今年はまだ来てないな、と気付いてしまったのが拙かったんだろう。
駆け込みで1件受注。したがって持ち越すもの1件。月曜日、英語の翻訳者さんに面会に行く。
| 固定リンク

コメント